2025年10月4日 夢 ほの暗いデパートに人がたくさんいて、僕は苦しくなって早く帰りたかった。その人よりももっと多くのピンク色の風船がフロアやエスカレーターに溢れていて、風船をかき分けながら歩いた。みんなそれぞれに忙しそうで、活気があって、お店だけは風船もないし明るかった。ほの暗さが不気味ではあったし、風船は歩くのを遮ったけど、その不穏さがいやでもなく、なんだか懐かしかった。 +1